セルフケアヒーリング 野良猫の様に自由に生きるための3つの方法

2014/12/14考え方コメント(0)

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大人と子供の違い、それは責任があるかないかです。

責任をとらなければならない大人は制約が多く、世間の目を気にして生きなければなりません。

野良猫の様にもっと自由に生きるにはどうしたら良いのでしょうか。

 

 

他人の目を気にしない

 

大学や会社を選ぶとき、洋服を買う時、恋人とつき合う時、あなたは本当に自分の気持ちだけで選んでいますか?世間体や他人の目を意識して選択していないでしょうか。

「人にどう思われるか」を気にする行為ほど意味のない事はありません。他人はそれほど他人に興味は持ちません。

そしてどんなに頑張っても、頑張らなくても上には上がいて、下には下がいるのです。

 

結局は自己満足の世界ですから、他人の評価を気にするのをやめましょう。それだけで、かなり自由になれるはずです。

 

 

サポーターを持とう

 

人間が自由に生きるためには孤独や不安と戦う事が必要です。野良猫にもえさをくれる優しい人間が必要な様に、自分が弱った時に助けてくれるサポーターを持ちましょう。

それは家族だったり、秘密の場所だったり、宝物かもしれません。何でもよいのです。

自分を受け止めてくれるサポーターを持っているだけで、人生がかなり楽に生きられます。

 

 

自立しよう

 

なんだかんだ言っても親や夫の経済力に頼ったり、会社のネームバリューに頼っていては強くなれません。精神的に自立していても経済的に自立していなくては大人とはいえないのです。

自分の食い扶持は自分で稼ぎましょう。野良猫だってできるのです。人間のあなたにできない事はありません。

 

 

いかがですか。自分らしく自由に生きるには何事も自分で決断する強い心とセルフケアの力が必要です。

自由に生きるためにこの3つの方法をぜひ参考にしてください。

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